-リフォーム-新たに生まれ変わった施工例
少しずつ南欧風のお庭が形になってきました。 2008年8月22日
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今、南欧風のお庭を造っています。 2008年8月 1日
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リフォームの庭とエクステリア ~H邸~
今あるガレージを全部壊して、お花を楽しめる庭にしたいというのがお客様の要望でした。それに対し、私たちがまず提案したのは、その前にお庭を引き立たせる外構を造ることで、それも建物とつながりを感じられるモノでした。
今回は特に建物の色と同系色の石材を使って、一体感のある外構にしています。
お庭を中心にリフォームを考えていたお客様は少し負担増になりましたが、リフォームこそ全体を考えてから行いましょう。
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建物の色と同系色のピンクの
砂岩を使用
塀の笠木
花壇
段のかまち
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植栽
三階建ての建物を和らげるために高木のアオダモと常緑のヤマボウシを建物に添わせて植えています。 これらは、二階の窓越しからも枝先の緑を楽しめるし、草花の日当たりを妨げることは少ないと思います。
隣のガレージとの境には、オリーブ、ソヨゴ他の高木を植えて、少し目隠しをしています。 このコーナーには宿根草のスカビオサ、アガパンサスと葉モノ、そして一年草のデルフィニウムとパンジーが今、盛りです。
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アプローチ付近
アプローチは自転車の出し入れするので広目に取っています。
園路も兼ねたアプローチは、ピンクの砂岩で紋様をとり色付きの洗い出し仕上げ。
リフォーム前に、扉があった付近は、板袖塀を付けて格好の自転車の隠れ家になりました。
木立の中を行くアプローチはリフォーム前には考えられなかった事です。
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リフォーム後記
お客様には他社のプランに比べて少し負担が増しましたが、結果的にはお庭映えして、お客様にも大満足していただけました。
リフォームのエクステリアと庭 ~A邸~
古い家を買われ、家もエクステリアと庭もリフォームすることになりました。
外構をプランする上で車は、いつも重要で、この家も前面道路が狭く、いかに入れやすく方向変換できるかが問題でした。
道路に面しては両端にレンガの塀を残しながら出来るだけオープンにして入れ易くしています。
庭は前に住んでいた方が、なかなかの植物好きで珍しい木々もあり、それらが自然状態になっている良い雰囲気は残して庭造りをしています。
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門塀
建物全体は、白っぽい吹付けだったので、門塀には色を取り入れました。 パールホワイトのレンガに多色のレンガを組み合わせた色遊びのレンガ塀ができました。![]() | ![]() |
アプローチとガレージ土間
鉄平石張り、古いコンクリート土間、そして新設する土間が混在する床面をどう纏めるかは当初から大きな問題でもあり、お客様にとってもコスト的に大きな不安でした。そこで、丁寧な仕事がされている鉄平はアプローチ部分を生かし、新旧つぎはぎの土間は表面を薄く塗って仕上げられる補装材(シコクのエクラン)を塗ることによって、纏まりのある仕上げにすることが出来ました。
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庭のリフォーム
鬱蒼とした自然林を切り開いて造ったようなイメージのテラス。 板石で縁取りした洗い出しのテラスはファミリーで楽しめる十分なスペースになりました。
ワンフロアーの使いやすい庭 ~滋賀県彦根市O邸~
高低があり植木主体の和風庭園を、花も楽しめるワンフロアーの庭に改造。

















